2018年01月14日

志賀高原ビール 其の十

志賀高原ビールの其の十をいただきました。

1801_志賀高原其の十.JPG

色は黄色と茶色の間くらい。
しっかりと濁りが確認できます。

鼻を近づけるとしっかりとグレープフルーツの香り。
飲んでみると、甘い香りが少し強めになります。

甘みを感じた後、しっかりと苦くて、
その苦さは後を引きます。

ぐいっとは飲めませんが、のんびりと飲みながら
味わっていきたいビール。

解説にはこんなことが。

1801_志賀高原其の十解説.JPG

『志賀高原ビールの十周年を記念して生まれた十番目のIPA。
大量のホップと酒米の使用で、度数を感じないすっきりとした飲み口と、
華やかな香り、きれいな苦みが特徴。和食と一緒でもいける、
日本のインペリアルIPAです!』

そう。すっきりとしていて度数は感じさせません。
準定番なので、売っていない時もあるんですが、
あると買ってしまう。そんなビールです。

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posted by きょう at 21:22| Comment(0) | ビール-国内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする