2019年07月28日

志賀高原ビール 一切皆苦飲み比べ

志賀高原ビールの一切皆苦。
2ndバッチがでたので、たまたまあった1stバッチと
飲み比べをしてみました。

1907_志賀一切皆苦飲み比べ1.JPG


見た目わかりませんが、1stは5月下旬、2ndは7月上旬です。

1907_志賀一切皆苦飲み比べ2.JPG


もちろん、時間経過による劣化もあるんだろうなと思いながら、
飲み比べてみます。

1907_志賀一切皆苦飲み比べ3.JPG


見た目にはほぼ違いがありません。
鼻を近づけた時の香りは双方フルーティーですが、
やっぱり新しいほうがフレッシュで甘めに感じます。

飲んだ時の香りの印象も変わりません。
飲み口は以前のバッチのほうが苦みがきりっとしていて、
新しいバッチは甘味があって、苦みが柔らかな印象。

前のバッチの劣化、ということも考えられますが、
以前のエントリーからも、新しいバッチは
少し甘みが強めに傾いている気がしました。

新しいバッチはHouse IPAに少し似ているなぁという印象。
どちらもおいしいビールでした。

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posted by きょう at 22:47| Comment(0) | ビール-飲み比べ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする