2018年11月24日

NIHONBASHI BREWERY. T.S 東京 その2

次に頼んだのは京都醸造所の毬男。

1811_日本橋毬男.jpg

スタイルはベルジャンダブルIPAとのこと。
鼻を近づけた時のスパイシーさがベルジャンな印象。

松のような香りもしてきます。
甘みはあまりなく、しっかりと苦いIPA。
これはうまいですね。

そうこうしているうちにメインの日本橋バーバーが到着。

1811_日本橋バーガー.jpg

肉が分厚くてしっかりとお肉を食べている感覚があります。
甘辛のソースがスパイシーで、肉のジューシーさに負けていません。

付け合わせのポテトも熱々ほくほくで、
これだけでもビールのお供になります。

最後にRogueのRogue farms。

1811_日本橋6HIPA.jpg

6Hop IPAとありましたが、
鼻を近づけると水飴やメロン、イチゴのような
甘い香りが漂ってきます。
少し焙煎の香りもする気がします。
そして、強烈な苦み。
パンチの強いIPAですね。

全体的に泡の多さとか、グラスの状態は気になってしまいましたが、
のんびりと落ち着いて飲むことはできました。

そんなこんなで明るいうちに来たのですが、
すっかりと暗くなってしまいました。

1811_日本橋入り口.jpg

また、のんびりと飲みに来たいですね。

NIHONBASHI BREWERY. T.S:食べログリンク

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posted by きょう at 21:41| Comment(0) | お店 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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