2019年05月05日

KIRIN 一番搾り 清澄み

KIRINの一番搾り 清澄みをいただきました。

1905_KI清澄み.JPG

色は透き通る黄金色。
鼻を近づけると少し華やかで清涼感がある香り。

飲んでみるとその香りはおとなしくなります。
しっかりとした苦みがあるんですが、
その名の通り、すっと消える清らかさ。

解説にはこんなことが。

1905_KI清澄み解説.JPG

『氷点下貯蔵と希少ホップにより実現した、
心も体も解きほぐすような清く澄んだ味わい。』

HPにはもう少し詳しいことが書いてあります。

HP:https://www.kirin.co.jp/company/news/2019/0418_02.html

『「キリン一番搾り 清澄み(きよすみ)」は、
キリンビール独自の“一番搾り製法”に加え、
“氷点下貯蔵”することにより実現した澄んだ滑らかさと、
希少なニュージーランド産ザーツホップ「モーテカ」を
一部使用することで実現した爽やかな香りが調和した、
清く澄んだ味わいが特長です。

(中略)

昨年は「一番搾り」ブランドから「一番搾り 匠の冴(さえ)」を発売し、
多くのお客様から好評いただきました。
本年も「一番搾り 匠の冴」をさらに進化させた
「キリン一番搾り 清澄み(きよすみ)」の発売を通して、
ビール市場の再活性化を目指します。』

モーテカ(モトゥエカMotueka?)を使っているんですが、
それほどホップの印象は強くありません。
ただ、ノーマルの一番搾りとは香りがはっきり違う印象があります。
これは飲み比べもしてみたいビールですね。

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posted by きょう at 21:19| Comment(0) | ビール-大手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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