2019年05月23日

CULMINATION BREWING MOMENTARY LAPSE OF REASON

CULMINATION BREWINGのMOMENTARY LAPSE OF REASONをいただきました。

1905_CBMLR1.JPG

色は薄めの茶色。しっかりと濁っています。
鼻を近づけるとグレープフルーツの皮のような香り。

飲んでみてもその香りはしっかりとしてきます。
最後に少しだけアルコールの印象がしますが、
度数が8.4%ということを考えると妥当なんでしょう。

少しだけ酸味があって、苦みは控えめ。
液温が上がってくると甘みをしっかりと感じます。
見た目や度数とは裏腹に、飲みやすい。
危ないなぁ、と思うわけです。

香りをしっかりと感じたくてこちらのグラスでも。

1905_CBMLR2.JPG

少しアルコールの香りが増しつつも、
フルーティな香りがしっかりとしてきます。

このビールは狛江のBeer Cellar Tokyoで樽で飲んでおいしくて連れ帰ったビール。
お店の方は香りは缶のほうが強いかもしれないとおっしゃられていて、
確かに、香りはしっかりとしてきたなぁ、という印象。

飲んでみて、やっぱり危険なビール。
うまいですね。

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posted by きょう at 23:14| Comment(0) | ビール-海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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