2019年08月07日

志賀高原ビール 一切皆苦とHouse IPA飲み比べ

志賀高原ビールの一切皆苦 2ndバッチを飲んでいた時に
House IPAと似ているなぁ、と思ったので、飲み比べてみました。

1908志賀_飲み比べ.JPG


色みや濁りはあまり変わりません。
鼻を近づけると一切皆苦のほうが香りに甘みが強く感じられます。
それから、よりフルーティーな印象があります。

苦みはHouse IPAに軍配。
一切皆苦は甘味が強めに感じます。

今まで、House IPAはジューシーな印象があったんですが、
比べて飲んでみると一切皆苦のほうがよりジューシーな印象。

製造はHouse IPAのほうが新しいんですけどね。

1908志賀_飲み比べ製造.JPG


House IPAのジューシーさが減ったのか、
一切皆苦が超フルーティーなのか。

やっぱり似ていて、両方美味しいビールですが、
並べて飲むとアルコール度数のせいもあるのか、
一切皆苦のほうがドリンカブルな印象がありました。

面白い飲み比べでしたね。

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posted by きょう at 23:02| Comment(0) | ビール-飲み比べ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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