2019年12月31日

田沢湖ビール いつもありがとう

田沢湖ビールの"いつもありがとう"ビールをいただきました。

1912_ありがとう.JPG


色は薄め。濁りが見て取れます。
鼻を近づけると甘めの香り。

飲むと香りはだいぶおとなしくなります。
優しい苦みがあって、後を引かない感じ。
飲み口はそれほど軽くないんですが、
あっさりしていて不思議な印象です。

ビールにはあきたこまち(米)が使われています。

1912_ありがとう原材料.JPG


このあたり、あっさりさにきいてくるんでしょうか。

このビール、友人からいただいたんですが、
田沢湖ビールの中ではラベルが違う、
天恵(てんけい)に当たるものかと思います。

うまいビールですね。

今年もいろいろなビールに出会えました。
来年も幸せな気分になれるビールにたくさん出会いたいと思います。

みなさま、よいお年を!

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2019年12月30日

キリンシティ@川崎

川崎の地下街、アゼリアにあるキリンシティに行ってきました。

最初に飲んだのは一番搾りプレミアム。

1912_KIRIN一番搾り.JPG


ホップの香りがフルーティーで甘みがあるビール。
いや、うまいですね。

つまみにはソース香るタリオリーニ。

1912_KIRINタリオリーニ.JPG


パスタなんですが、まるで焼きそばのようです。

2杯目に気になっていたブラウマイスターを。

1912_KIRINブラウマイスター.JPG


缶で飲んだ通り、ホップがしっかり香るビールでした。

メインのラムのおつまみステーキ。

1912_KIRINラムステーキ.JPG


にんにくがしっかりときいていて、
おつまみにはいいですよね。

軽いものがつまみたくて、梅しそちりめんきゅうり。

1912_KIRINうめしそ.JPG


箸休めのつもりがしっかり味。

最後のビールはラガー。

1912_KIRINラガー.JPG


安心安定の苦み。
やっぱりうまいですね。

もう少しつまみたく、生ハム。

1912_KIRIN生ハム.JPG


いや。うまい。
でも、塩気の多いものを頼みすぎました。

次に行くことがあれば、もう少し吟味したいと思いました。
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2019年12月29日

志賀高原ビール W-IBA

志賀高原ビールのW-IBAをいただきました。

1912_志賀高原W-IBA.JPG


色は漆黒。
鼻を近づけるとシトラス系の香り。

飲んでみてもその印象は変わりません。
焙煎の香りはどこに行ったんでしょうか。

飲み口は少し甘みがあって、
苦みは後から強くなる印象です。

ただ、印象としてはドライ。
アルコール度数が9%あるんですが、
そこまで感じさせないのはすごいところ。
飲んだ後の印象はホップよりも焙煎の香り。

最後に焙煎の印象が強くなるのが昨年のものとは違うところでしょうか?

ホップと焙煎の香りが一体になったビール。
なるほど、これはうまいですね。

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2019年12月28日

ASAHI CRAFT STYLE IPA TYPE

ASAHIの新ジャンル、CRAFT STYLE IPA TYPEをいただきました。

1912_ASCSIPA.JPG


色は透き通る黄金色。
鼻を近づけると甘めの香り。
少し柑橘系っぽい香りもします。

飲んでみるとその香りが強めになります。
細かい炭酸の刺激が強くて、
苦みというか渋みがある気がします。

缶の裏にはこんなことが。

1912_ASCSIPA解説.JPG


『この商品は、「インディアペールエール」の
味わいを目指して開発しました。ホップの華やかな香りと、
冴えわたる苦み・飲みごたえを実現しています。』

少しホップの香りは弱い気がしますが、
新ジャンルにしては苦みっぽいものを再現できている気がします。
値段を考えると、良いところなのかもしれませんね。

普段から新ジャンルを飲んでいて、
何か違うものが飲みたい、という人にはおすすめです。

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2019年12月24日

Asahi CRAFT STYLE AMBER LAGER

Asahiの新ジャンルCRAFT STYLE AMBER LAGERをいただきました。

1912_ASCSアンバー.JPG


色は茶色。
鼻を近づけると少し香ばしい香り。
液温が上がると少しアルコールの印象が強くなります。

飲んでみると香りはおとなしめに。
少し甘みがあって苦みはあまりありません。

少し焙煎された麦芽の印象がうまく出ている感じがしました。
それは、液温が上がってくると特に感じるだけに、
アルコール感がちょっと残念かな。

缶の裏にはこんなことが。

1912_ASCSアンバー解説.JPG


『この商品は、「アメリカンアンバーラガー」の
味わいを目指して開発しました。奥深い麦の味わいと、
キリッと引き締まった後味を実現しています。』

おそらく、新ジャンルではアンバーラガーは得意とする分野と思うんですが、
このビールは甘みはうまい具合に隠せても、
アルコール感はうまく隠せていないですね。

それからアメリカンと聞いてそんなにホップの香りしないぞ、
と思ったですが、ビアスタイルガイドラインにはこんなことが。

『アメリカン・アンバーラガーは、
アンバー、明るいアンバー(琥珀色)からカッパー(銅色)の色合いを持つ
ミディアムボディのビールである。
はっきりとしたカラメル麦芽のフレーバーが特徴で、
それがアロマからも感じられることが多い。
ホップに関しては、苦味、フレーバー、アロマのいずれにおいても、
強いレベルのものから微かに感じられる程度のものまで許容範囲が広い。』

わずかにでも感じられるとアメリカンに分類されるんですね。
勉強になりました。

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2019年12月22日

志賀高原ビール 1tIPA

志賀高原ビールの1tIPAをいただきました。

1912_志賀高原1tIPA.JPG


色は薄めの茶色。
鼻を近づけるとグレープフルーツの皮のような香り。
それは少し草っぽくもあります。

飲んでみるとメロンのような甘い香りも加わって、
その香りがより濃く感じます。

甘みがあって、そのあとしっかりとした苦みがあります。
その苦みは後を引くくらい。

炭酸の刺激は少なめで、ドライな印象なので、
次の一口をすぐに求めてしまいそうなビールなんですが、
アルコール度数が9.5%もある危険なビール。

なんだか濃さが増している感じもしますが、
いや、うまいですね。

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2019年12月21日

SUNTORY TOKYO CRAFT バーレーワイン

SUNTORY TOKYO CRAFT バーレーワインをいただきました。

1912_SUTCBW.JPG


色は赤茶色。
鼻を近づけるとカラメルのような甘めの香り。
少しアルコールっぽい香りもしてきます。

飲んでみるとその香りはより甘く感じます。
飲み口もしっかりとした甘みがあって、
少し重めの飲み口。

解説にはこんなことが。

1912_SUTCBW解説.JPG

『19世紀にイギリスで生まれたといわれる「麦のワイン」を
意味するビアスタイルです。冬のくつろぎ時間にふさわしい
麦の濃密で豊かなコクと余韻をお楽しみください。』

スタイルがバーレーワインでアルコール度数は9%。
バーレーワインとしては軽めの感じもしつつ、
この値段でこのクオリティはすごいと思うんです。

昨年も同じくらいの時期に発売されていたと思うんですが、
同じような印象
だったようですね。

でも、大手からこういうスタイルのビールが出るのは
良いことなんじゃないかと思います。

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2019年12月16日

TOPVALU BARREAL Rich Taste

TOPVALU BARREAL Rich Tasteをいただきました。

1912_TVRT.JPG


色は少し薄め。
鼻を近づけると辛めのホップの香り。

飲んでみるとその香りが少し華やかに感じます。
麦の印象もしてきますね。

甘みがあって、苦みも少なめですがあります。
ボディも少しある気がします。
アルコール度数が6%あるので、
そこからくるボディ感なんでしょうか。

新ジャンルということで、
少し甘みが強めに感じますが、
プライベートブランドとして100円を切ることを考えると、
コストパフォーマンスは高いですよね。

ファンが多いのも理解できる気がします。

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2019年12月15日

KIRIN BRAU MEISTER 芳醇プレミアム

KIRINのBRAU MEISTER 芳醇プレミアムをいただきました。

1912_KIBM.JPG


色は少し濃いめ。
鼻を近づけるとフルーティな香り。
なんとなく、スミレのようです。

飲んでみてもその香りはしっかりとしてきます。
苦みがしっかりとあって、飲み口は少し重め。

麦の印象もしっかりとしてきます。
相変わらずうまいですね。

ただ、ブラウマイスターってこんなに香るビールだったかなぁ、と感じました。
以前のブラウマイスターはもっと麦の印象がしっかりしていて、
ホップの香りは控えめだった気がしたんですが。

飲み比べできないのが残念ですが、
おいしいビールでした。

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2019年12月14日

SAPPORO Premium YEBISU フレンチピルス

SAPPOROのPremium YEBISU フレンチピルスをいただきました。

1912_SAロブション.JPG


色は薄め。
鼻を近づけると白ブドウのような香り。

飲んでもその香りはしっかりとしてきます。
滑らかで苦みがしっかり。

飲んだ後も白ブドウのような香りがしっかりとしてきます。
うんうん、今年もうまいですね。

缶にはこんな解説が。

1912_SAロブション解説.JPG


『ヱビス with ジュエル・ロブション
フレンチピルス
ヱビスのビール造りに、巨匠ジュエル・ロブションが
フレンチのエッセンスを組み合わせた、
新感覚のピルスナー。
果実を思わせる2種類のフレーバーホップと、
シャンパーニュ産麦芽による
フルーティーで繊細な香りと味わいを
お楽しみください。』

フレンチの巨匠、ジュエル・ロブション監修のこのビール。
昨年、ロブションが亡くなって今年が最後ということ。
相変わらずおいしいビールでしたので、しっかり飲んでおきたいですね。

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2019年12月12日

SAPPORO 黒ラベル<黒>

SAPPORO 黒ラベル<黒>をいただきました。

1912_SA黒.JPG


色は漆黒。
鼻を近づけるとしっかりと焙煎の香り。

飲んでみてもその香りはしっかりとしてきます。
少しの酸味と、しっかりした苦み。
フィニッシュでも少し酸味を感じます。

ボディもすこしあって、
ドライというよりもウェットな黒ですね。

このしっかりとした焙煎の香りがうれしいですね。
今年もしっかりと美味しい、黒ラベル<黒>でした。

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2019年12月09日

志賀高原ビール 一石三鳥

志賀高原ビールの一石三鳥をいただきました。

1912志賀高原一石三鳥.JPG


色は漆黒。
鼻を近づけるとレーズンやバニラのような甘い香り。
ウイスキー樽で熟成させた香りをしっかりと感じます。

飲んでみてもその香りはしっかりとしてきます。
いいですね。

飲み口は酸味がしっかりあって、そのあとに甘みや苦みを感じる
複雑なビールですね。

HPから解説を引用。

『3年以上振り、二度目の登場。
名前の由来は:
"カナダの人気ブルワリーBrasserie Dieu du Ciel!とのコラボレーションで生まれた、
あの 一石二鳥を、さらにイチローズモルトの樽で熟成させた特別版。

セゾン、インペリアルスタウト、ウィスキー樽熟成。

Dieu du Cie!、イチローズモルト、志賀高原。

というわけで、一石三鳥です。"』

アルコール度数が12%なので、もちろんごくごくはいけないですが、
スタウトやウイスキー樽の印象をしっかりと受け止めつつ、
のんびり飲めるビールなんじゃないかと思います。

あとはこれを少しおいておいて、どんな変化が訪れるか
確認してみるのも楽しみです。

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2019年12月08日

志賀高原ビール Takashi Imperial Stout

志賀高原ビールのTakashi Imperial Stoutをいただきました。

1912_志賀高原TIS.JPG


色は漆黒。
鼻を近づけるとしっかりとした焙煎の香りと
その裏に柑橘系の香り。

飲んでみるとホップの香りが強くなります。
最初に少し甘みがあるんですが、
後からしっかりと苦いんです。

ドライな印象はあるんですが、
アルコール度数が10%あるのでごくごくは飲めません。

解説にはこんなことが。

1912_志賀高原TIS解説.JPG


『玉村本店の伝説の大番頭「たかしくん」をイメージした
力強いインペリアルスタウト。志賀高原ビールらしく
ホップたっぷりで、濃厚でありながらドライ。
危険なビールです。』

いや、うまいですね。
この時期にのんびり飲みたいビール。素敵です。

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2019年12月07日

ピルスナーウルケル

ピルスナーウルケルをいただきました。

1912_ウルケル.JPG


色は透き通る黄金色。
鼻を近づけると麦の印象が。

飲んでみてもその印象は変わりません。
飲み口としては、まずしっかりとした苦みがあります。
少しボディも感じるんですが、重ったるい印象はありません。

いや、うまいですね。

缶の裏にはこんなことが。

1912_ウルケル解説.JPG


『ピルスナーウルケルは、1842年にチェコ・ピルゼンで誕生した
一般的なピルスナースタイルの元祖となる歴史あるビールです。
当時から変わらない醸造所、製法、チェコ産の原料を使用し、
伝統を守り、こだわりを持って醸造しています。』

このビールを飲みにチェコに行きたい、そんなビールです。
地味に、プルタブにもウルケル色(?)がついててかっこいい。

1912_ウルケルタブ.JPG


JRのコンビニ、ニューデイズで限定販売中。
売り始めてから1月ほど経っているので、
もしかしたら見つかりづらいかも?

見つけたらぜひ♪

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2019年12月06日

金沢百万石ビール ペールエール

金沢百万石ビール ペールエールをいただきました。

1912_金沢百万石.JPG


色は薄めの茶色。
鼻を近づけると甘くモルトの印象。
クリスピーでもあります。

飲んでみると、少しのフルーティーさが加わります。
優しい苦みがありますね。

アメリカンというよりはブリティッシュな印象のあるこのビール。
炭酸も抑えめで、飲み口も少しどっしりしていて、
おいしいビールだと思うんです。

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2019年12月04日

SUNTORY 冬の交響曲(シンフォニー)

SUNTORYの新ジャンル、冬の交響曲(シンフォニー)をいただきました。

1912_冬の交響曲.JPG


色は透き通る黄金色。
鼻を近づけると少し甘めの香り。
少しアルコール感もあります。

飲んでみると、その甘さはより強く感じます。
飲み口にも甘さが少し強めにあるので、
少し飲みづらいかもなぁ、と感じました。

アルコール度数は6%と少し高めなので、
飲み口も少し重めで、飲みづらさに拍車をかけている感じ。

他の新ジャンルのレベルが高いだけに、
少し出遅れた感がありますね。
新ジャンルとして悪くはなく、
濃いめが気になる人にはおすすめのビール。

このあたり、なかなか難しいですね。

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2019年12月03日

SAPPORO 青森 田子町 田沼さんのホップ畑から

SAPPORO 青森 田子町 田沼さんのホップ畑からをいただきました。

1912_SA田子町.JPG


色は透き通る黄金色。
鼻を近づけると甘辛のホップの香り。

飲んでみてもその香りはしっかりとしてきます。
炭酸の刺激が少し強めに感じますね。
甘みは少なめで、少し続く苦みがあります。
ただ、切れはいい感じで、すっとのめる印象。

缶の後ろにはこんなことが。

1912_SA田子町解説.JPG


『青森県田子町、最盛期には40件以上あった
ホップ農家が2019年、田沼さん1人に。
爽やかな香りと穏やかな苦み、
醸造法にもこだわり、
その個性を引き出しました。』

リトルスターという品種のホップが使われているとのこと。
大手の主力ビールとは苦みの感じ方が違うのが面白いと思いました。
このビール、セブンアンドアイ限定のビール。
お近くのセブンイレブンなどで手に入れてみてください。

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2019年12月01日

KIRIN The HOP 香りの余韻

KIRIN The HOP 香りの余韻をいただきました。

1912_KI香りの余韻.JPG


色は透き通る黄金色。
鼻を近づけると少しフルーティーな香りが。
白ブドウのような香りにも感じます。

飲んでみてもその香りはしっかりとしてきます。
少しの甘みとしっかりとした苦み。

飲み口は柔らかで、その名の通り、
香りの余韻が残ります。

これはうまいなぁ。
ファミリーマート限定ですが、
通年販売されるということで、
いつでも飲めるのがいいですよね。

気になる人はファミマへ急げ、ということで。

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