JR川崎駅直結のラゾーナ川崎プラザ、ルーファ広場で開催されている
CRAFT BEER PARKに行ってみました。
このイベントでは8つのブルワリーが集まって、ビールを提供しています。
広場にテントが立っていて、ブルワリーのテントと、
フードのテントが展開されています。
ビールを購入するにはチケットを買う必要があります。
チケットは1,500円つづりでビール専用。
フードは現金やQRコード決済などで利用ができて、チケットは使えません。
暑かったのですっきりさっぱりラガー系を飲みたかったんですがエールが多くて、
悩んで最初に選んだのがロコビアの香りの生(Sサイズ:500円)。
麦感があって、少し酸味もあります。
喉が癒されます。
さっとなくなってしまったので、NAMACHAん Brweing の
なまちゃんのHazy IPA限界突破ver(小:700円)。
香りが超フルーティー。甘みがしっかりしていて、苦みはありません。
美味しいですねぇ。
せっかく川崎で開催されているので、川崎駅近くで醸造している、
TK BrewingのテンダネスIPA(700円)。
フルーティーでしっかりとしたIPA。
古き良き、という感じのアメリカンIPAです。
この辺りで少しつまみたくて、黒毛和牛のメンチ。
さめてはいるんですが、外側は意外とサクサクです。
そして、中身はジューシー。これはあたりのメンチですね。
最後は西池袋で醸造しているというCYCAD BREWINGの5U Czech Style Dark Lager(600円)。
しっかりと焙煎の香りがあって、味わいとしては酸味と苦味。
すっきりとしていますね。
いっしょに焼きタコスのハム&チーズ。
焼きたてを提供してくれるので、カリカリです。
焼きあがった時にホットソースをかけるか聞かれてかけていただいたんですが、
それほど辛くはありません。
チーズの香ばしさが素敵ですね。
イベントの意外とよかったところはこんなところ。
外の広場で開催されているので日差しが心配だったのですが、
15時を過ぎると日陰になっていていい感じでした。
ステンディングの机もそれなりにあって、
平日の今日は一人でいっても困ることはありませんでした。
逆に、難しいなと思ったのはこんなところ。
ビールはエール系、特にIPAが多くて、いろいろと飲みたい人には
チョイスが難しいかもしれません。
それから、一番難しいと思ったのがチケット運用。
1,500円ずつ購入するんですが、各お店でビールの値段が違うので、
チケットを使い切るのにどう組み立てるのか考えるが本当に大変。
(ということもあり、今回は値段も書いてみました)
そして、看板に書いてあるビールと、お店で並んでいるビールが違うので、
今あるビールを確認して、値段を確認して、他のお店と比較して
今持っているチケットの残高を確認してとやっていると、
本当に酔っていられない感じです。
チケット運用にするのであれば、価格を一律にして1杯500円とかにしてくれると、
飲む方としては楽なんですけど、お店的にはそうもいかないんですかね。
ちなみに、ビール(小さいサイズ)の価格帯としてはだいたい600円-900円がメインで、
ロコビアのSが500円で最安でした。
1,500円のチケットだと600-900か700-800を組み合わせてみるのがいいかもしれませんね。
自分は最初にロコビアを購入してしまったので、後の組み立てがうまくいかず、
滞在時間もあって、500円ほどチケットを余らせてしまいました。
会期は8/4-8/6なので、その間に行けると良いのですが。
良いイベントではありつつ、改善の余地はいろいろとありそうですね。
ラゾーナ告知ページ:https://mitsui-shopping-park.com/lazona-kawasaki/event/2498968.html
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
2023年08月04日
2023年05月22日
けやきひろばビール祭り 2023春
4年ぶりに外での開催になったけやき広場のビール祭りに行ってきました。
お客さんもたくさん来ていました。
この雰囲気が良いですね。
この日は飲んだことがないビールを飲もうと思って、
まず選んだのはこのビール。
香港のブルワリー、carbon brewsのearth people。
スタイルはドライホップラガー。
白ブドウのような香りや柑橘系のフルーティーな香り。
ラガーらしくすっきりとしてうまいんです。
いい出だしになりました。
2杯目は宮城県石巻市のISHINOMAKI HOP WORKSから、
巻風IPAをチョイス。
シトラス系の香りで、味わいとしては酸味と苦み。
なかなかのIPAですねー。
つまみにきりたんぽ。
優しい味ですね。
野菜もきちんと取れてうれしいおつまみ。
ビールがぼけていたので一緒にも。
早い時間であれば机も確保できたりしました。
続いて奈良県のCHORYO Craft Beerの白麹HazyIPA。
ピーチのようなフルーティーな香りがしてきます。
酸味があって、苦みはあまりなし。
うん、美味しいですね。
最後は北海道のBrasserie KnotでMOON。
スタイルはダブルIPA。
シトラス系のフルーティーな香りがしてきます。
後からぐっと来る苦みがいいですね。
度数は8%あるんですが、それを感じさせないドライ感が素敵。
遠野麦酒で売っていたジンギスカン串を狙っていたんですが、
あと数人の所で売り切れ。残念・・・。
花粉で鼻がやられてきたので退散の前にお土産ビールを眺めて。
買って帰れるのが良いですよね。
後ろ髪をひかれながら広場を後に。
今回はお初の所ばかりで、だいたいこういう時は
ちょっと残念なビールとかにも出会って、これも醍醐味だよね、
といってみたりするんですが、今回はどれも美味しく新しい出会いに感謝でした。
秋も外で開催してくれますかね。
気軽に行けるけやきの復活。
秋も楽しみにしたいと思います♪
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
お客さんもたくさん来ていました。
この雰囲気が良いですね。
この日は飲んだことがないビールを飲もうと思って、
まず選んだのはこのビール。
香港のブルワリー、carbon brewsのearth people。
スタイルはドライホップラガー。
白ブドウのような香りや柑橘系のフルーティーな香り。
ラガーらしくすっきりとしてうまいんです。
いい出だしになりました。
2杯目は宮城県石巻市のISHINOMAKI HOP WORKSから、
巻風IPAをチョイス。
シトラス系の香りで、味わいとしては酸味と苦み。
なかなかのIPAですねー。
つまみにきりたんぽ。
優しい味ですね。
野菜もきちんと取れてうれしいおつまみ。
ビールがぼけていたので一緒にも。
早い時間であれば机も確保できたりしました。
続いて奈良県のCHORYO Craft Beerの白麹HazyIPA。
ピーチのようなフルーティーな香りがしてきます。
酸味があって、苦みはあまりなし。
うん、美味しいですね。
最後は北海道のBrasserie KnotでMOON。
スタイルはダブルIPA。
シトラス系のフルーティーな香りがしてきます。
後からぐっと来る苦みがいいですね。
度数は8%あるんですが、それを感じさせないドライ感が素敵。
遠野麦酒で売っていたジンギスカン串を狙っていたんですが、
あと数人の所で売り切れ。残念・・・。
花粉で鼻がやられてきたので退散の前にお土産ビールを眺めて。
買って帰れるのが良いですよね。
後ろ髪をひかれながら広場を後に。
今回はお初の所ばかりで、だいたいこういう時は
ちょっと残念なビールとかにも出会って、これも醍醐味だよね、
といってみたりするんですが、今回はどれも美味しく新しい出会いに感謝でした。
秋も外で開催してくれますかね。
気軽に行けるけやきの復活。
秋も楽しみにしたいと思います♪
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
2023年05月02日
ヨコハマフリューリングフェスト2023
ちょっと時間ができたので、横浜みなとみらいの赤レンガ倉庫で行われている
ヨコハマフリューリングフェスト2023に行ってきました。
GWの谷間の平日でしたが、結構お客さんであふれています。
海外が12ブルワリー、国内の6ブルワリーが出店していました。
入り口近くに国内の6ブルワリーがあります。
国内は横浜ビール、サンクトガーレン、網走ビール、
御殿場高原ビール、THE BREWMASTER、遠野麦酒ZUMONAの6つ
海外のビールはテントの左側に位置しています。
1杯目に選んだのはMAISEL&FRIENDSのヴァイスオリジナル。
鼻を近づけた時の香りはバナナのようなフルーティーな香り。
飲むと少し香ばしく感じます。
甘味と酸味があって、苦味はありません。
ちょっと重めのボディが良いですね。
飲みながらテントの中に。
楽団の音楽とともに楽しい雰囲気ですね。
みなさんマスクを外していて、コロナ前の雰囲気が戻ってきています。
2杯目もヴァイツェンとかラガー系で、新しいところで探してみたんですが、
触手が伸びるビールがなく、ホフブロイのマイボックを。
鼻を近づけると麦の印象がしっかりとあります。
味わいとしても甘味と少しの酸味としっかりした苦味。
あとからくる麦の印象が良いですね。うまいです。
相変わらず雰囲気は良いんですが、
今年はついに4桁を切るビールがなくなったので、
このあたりも物価高を反映しているんですかね。
イベントは5/7まで開催されているので、
楽しそうな雰囲気の中で飲んでみたい方はぜひ。
フリューリングフェスト公式HP:https://www.yokohama-akarenga.jp/yff/
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
ヨコハマフリューリングフェスト2023に行ってきました。
GWの谷間の平日でしたが、結構お客さんであふれています。
海外が12ブルワリー、国内の6ブルワリーが出店していました。
入り口近くに国内の6ブルワリーがあります。
国内は横浜ビール、サンクトガーレン、網走ビール、
御殿場高原ビール、THE BREWMASTER、遠野麦酒ZUMONAの6つ
海外のビールはテントの左側に位置しています。
1杯目に選んだのはMAISEL&FRIENDSのヴァイスオリジナル。
鼻を近づけた時の香りはバナナのようなフルーティーな香り。
飲むと少し香ばしく感じます。
甘味と酸味があって、苦味はありません。
ちょっと重めのボディが良いですね。
飲みながらテントの中に。
楽団の音楽とともに楽しい雰囲気ですね。
みなさんマスクを外していて、コロナ前の雰囲気が戻ってきています。
2杯目もヴァイツェンとかラガー系で、新しいところで探してみたんですが、
触手が伸びるビールがなく、ホフブロイのマイボックを。
鼻を近づけると麦の印象がしっかりとあります。
味わいとしても甘味と少しの酸味としっかりした苦味。
あとからくる麦の印象が良いですね。うまいです。
相変わらず雰囲気は良いんですが、
今年はついに4桁を切るビールがなくなったので、
このあたりも物価高を反映しているんですかね。
イベントは5/7まで開催されているので、
楽しそうな雰囲気の中で飲んでみたい方はぜひ。
フリューリングフェスト公式HP:https://www.yokohama-akarenga.jp/yff/
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
2023年04月01日
4/4に発売されるサントリー生ビールのイベントに行ってきた
4/4に発売されるサントリーの「サントリー生ビール」。
発売前にいろいろなところでイベントをやっていて、
そのうちの六本木ヒルズのイベントに行くことができました。
看板から気合がうかがえますね。
入り口には缶のオブジェととっつぁんも出演しているCMが流れていました。
会場はそこまで広くないんですが、立ち飲みなので、回転はよい感じです。
イベントの詳細がHPからは読み取れなかったんですが、
全てはここに集約されています。
新しいビールが缶で買えるんですが、
おつまみ付きでだいぶお得に買うことができるんです。
(おつまみは柿ピーでした。)
Food Menuなんかもあって、こちらはキッチンカーで注文する感じでした。
ということで、さっそく購入。
プラカップもつけてくれるのがありがたいですね。
鼻を近づけるとしっかりとフルーティーな香りがしてきます。
味わいとしては甘みがありつつ、苦みもしっかりと感じられました。
飲み口は少し重めにも感じましたね。
ほかのメーカーのビールとは似ていない、
サントリーらしい香るビールになっている気がしました。
最近ノーマル(プレミアムではない)ビールでも副原料を使っていない
ビールが多いですがこのビールではコーンと糖類が使われているようです。
国内大手メーカーで糖類を使った主力ビールってないな、とか、
コーンがあってスターチはないんだとかそういうところにも
他との違いを感じてしまいます。
飲み比べるならやっぱりプレモルなのかな?
香りという意味では一番搾り?
副原料を使っているドライ?とか考えるのが楽しいですね。
ちなみに、このイベントではこんなキャンペーンもやっていました。
SNSにハッシュタグをつけて投稿するとこのビールが1本もらえるというもの。
イベントで購入したビールは持ち帰らないようにくぎを刺されますが、
もらえるビールは持ち帰ってOKなんですよね。
自分もしっかりとインスタに投稿して1本いただいてきました。
近所のスーパーはビールの感度がよろしくないので、これはうれしいこと。
ちなみに、中でビールは飲まずに、SNS投稿するだけでもビールはもらえます。
現地で飲める飲めないはあると思うので、新しいビールをいただきに行くのもありですね。
このイベントは明日まで。気になる方はぜひ。
サントリー生ビールブランドページ:https://www.suntory.co.jp/beer/suntorynama/
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
発売前にいろいろなところでイベントをやっていて、
そのうちの六本木ヒルズのイベントに行くことができました。
看板から気合がうかがえますね。
入り口には缶のオブジェととっつぁんも出演しているCMが流れていました。
会場はそこまで広くないんですが、立ち飲みなので、回転はよい感じです。
イベントの詳細がHPからは読み取れなかったんですが、
全てはここに集約されています。
新しいビールが缶で買えるんですが、
おつまみ付きでだいぶお得に買うことができるんです。
(おつまみは柿ピーでした。)
Food Menuなんかもあって、こちらはキッチンカーで注文する感じでした。
ということで、さっそく購入。
プラカップもつけてくれるのがありがたいですね。
鼻を近づけるとしっかりとフルーティーな香りがしてきます。
味わいとしては甘みがありつつ、苦みもしっかりと感じられました。
飲み口は少し重めにも感じましたね。
ほかのメーカーのビールとは似ていない、
サントリーらしい香るビールになっている気がしました。
最近ノーマル(プレミアムではない)ビールでも副原料を使っていない
ビールが多いですがこのビールではコーンと糖類が使われているようです。
国内大手メーカーで糖類を使った主力ビールってないな、とか、
コーンがあってスターチはないんだとかそういうところにも
他との違いを感じてしまいます。
飲み比べるならやっぱりプレモルなのかな?
香りという意味では一番搾り?
副原料を使っているドライ?とか考えるのが楽しいですね。
ちなみに、このイベントではこんなキャンペーンもやっていました。
SNSにハッシュタグをつけて投稿するとこのビールが1本もらえるというもの。
イベントで購入したビールは持ち帰らないようにくぎを刺されますが、
もらえるビールは持ち帰ってOKなんですよね。
自分もしっかりとインスタに投稿して1本いただいてきました。
近所のスーパーはビールの感度がよろしくないので、これはうれしいこと。
ちなみに、中でビールは飲まずに、SNS投稿するだけでもビールはもらえます。
現地で飲める飲めないはあると思うので、新しいビールをいただきに行くのもありですね。
このイベントは明日まで。気になる方はぜひ。
サントリー生ビールブランドページ:https://www.suntory.co.jp/beer/suntorynama/
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
2022年05月06日
ヨコハマフフリューリングスフェスト 2022
3年ぶりに横浜みなとみらい、赤レンガ倉庫で開催されている、
ヨコハマフフリューリングスフェスト 2022に行ってきました。
家族で行ったのですが、その前にお昼を食べてしまったので、
ビールだけを楽しみに。
ビールの主要なところはこのブースにまとまっています。
ビールカウンターは11個あって、日本のビールは横浜ビール、サンクトガーレン、
飲食店を展開しているSCHMATZが参戦。
まず飲んだのはこちら。
Gilde(ギルド)のケラービア。
麦の印象がしっかりとしていて、
少し青リンゴのようなフルーティーな香りがしてきます。
2杯目はランドビア ツヴィッケル。
日本初上陸の文字に弱いんです。
スタイルがケラーなので、1杯目と似た印象がありますが、
甘みが強めで、苦みもしっかりしています。
なかなかですねー。
3杯目はサンクトガーレン。
アマビエIPA覚醒版です。
フルーティーでスパイシー。
家で飲んだ時に気になった発酵臭は
ほぼ感じませんでした。
どっしりとしていて苦くて美味しいビールですね。
家族もいたのでこの辺で打ち止め。
少しでしたが、久しぶりにお天道様の下で飲むビールはおいしかったです。
イベントもものすごいにぎわっていて、
この雰囲気だけでビールが美味しくなりますよね。
フリューリングスフェストは5/8(日)までやっています。
赤レンガ倉庫は5/9から12月頃まで休館になるようなので、
イベントが気になる方はこの週末に赤レンガ倉庫も併せて楽しむのが良いかもしれません。
公式HP:https://www.yokohama-akarenga.jp/yff/
赤レンガ休館のお知らせ:https://www.yokohama-akarenga.jp/files/press/455
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
ヨコハマフフリューリングスフェスト 2022に行ってきました。
家族で行ったのですが、その前にお昼を食べてしまったので、
ビールだけを楽しみに。
ビールの主要なところはこのブースにまとまっています。
ビールカウンターは11個あって、日本のビールは横浜ビール、サンクトガーレン、
飲食店を展開しているSCHMATZが参戦。
まず飲んだのはこちら。
Gilde(ギルド)のケラービア。
麦の印象がしっかりとしていて、
少し青リンゴのようなフルーティーな香りがしてきます。
2杯目はランドビア ツヴィッケル。
日本初上陸の文字に弱いんです。
スタイルがケラーなので、1杯目と似た印象がありますが、
甘みが強めで、苦みもしっかりしています。
なかなかですねー。
3杯目はサンクトガーレン。
アマビエIPA覚醒版です。
フルーティーでスパイシー。
家で飲んだ時に気になった発酵臭は
ほぼ感じませんでした。
どっしりとしていて苦くて美味しいビールですね。
家族もいたのでこの辺で打ち止め。
少しでしたが、久しぶりにお天道様の下で飲むビールはおいしかったです。
イベントもものすごいにぎわっていて、
この雰囲気だけでビールが美味しくなりますよね。
フリューリングスフェストは5/8(日)までやっています。
赤レンガ倉庫は5/9から12月頃まで休館になるようなので、
イベントが気になる方はこの週末に赤レンガ倉庫も併せて楽しむのが良いかもしれません。
公式HP:https://www.yokohama-akarenga.jp/yff/
赤レンガ休館のお知らせ:https://www.yokohama-akarenga.jp/files/press/455
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
2019年10月13日
大江戸ビール祭り @品川インターシティ
先週、品川インターシティで行われていた
大江戸ビール祭りにってきました。
あいにくの雨だったせいで(おかげで?)、
人もそこまで多くなく、テーブルを確保できました。
最初に飲んだのは霧島ビールのIPA。
このビール、先日のけやきで狙っていたんですが、
開栓されておらず飲めなかったビールでした。
香りがフルーティーで苦みもしっかり。
しっかりとIPAしていて、うまかったです。
次にいただいたのがサンクトガーレンの桃エール。
桃の香りがしっかりとしながら、
ペールエールの印象もしっかりと残している、
素敵なビール。さすがですね。
最後は六甲ビールのSUSANOO。
トロピカルな甘い香りと、
しっかりとした苦み。
このギャップが素敵です。
出店しているブルワリーはそこまで多くないんですが、
なんとなくバランスよく集まっている気がしていて、
気になるイベント。
来年も来てしまいそうです。
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
大江戸ビール祭りにってきました。
あいにくの雨だったせいで(おかげで?)、
人もそこまで多くなく、テーブルを確保できました。
最初に飲んだのは霧島ビールのIPA。
このビール、先日のけやきで狙っていたんですが、
開栓されておらず飲めなかったビールでした。
香りがフルーティーで苦みもしっかり。
しっかりとIPAしていて、うまかったです。
次にいただいたのがサンクトガーレンの桃エール。
桃の香りがしっかりとしながら、
ペールエールの印象もしっかりと残している、
素敵なビール。さすがですね。
最後は六甲ビールのSUSANOO。
トロピカルな甘い香りと、
しっかりとした苦み。
このギャップが素敵です。
出店しているブルワリーはそこまで多くないんですが、
なんとなくバランスよく集まっている気がしていて、
気になるイベント。
来年も来てしまいそうです。
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
2019年09月14日
けやき広場のビール祭り 2019秋
さいたまスーパーアリーナで開催されている、
けやき広場のビール祭りに行ってきました。
今回は飲んだことがないブルワリーなんかを中心に回りたいと思って、
最初はさかい河岸ブルワリーから。
お茶を使ったビールを推されていましたが、
まずはゴールデンエールです。
色は少し濃いめで濁りがしっかりとあります。
柑橘系の香りがしっかりしてきて、ボディもそれなり。
すっきりというよりも、まったり系のゴールデンエールですね。
おとなりのBORDER TOWNのハンバーガーと一緒に。
見た目よりもしっかりと肉々しいんです。
腹ごしらえもしたら次は大雪地ビール。
空知ピルスナーです。
Innovative BrewerのSORACHI1984にも使われている
ソラチエースを使ったビール。
イチゴっぽい香りがしてきます。
見た目よりもボディがあって、こちらもドリンカビリティは低め。
川口ブルワリーのエクアノットIPA。
シトラス系の香りがして、
甘みがないので、ガツンとした苦みが来ます。
うまいですね。
フランクフルトと合わせて。
しっかりとしたフランクで、こちらも肉っぽさがしっかりとしてます。
ここからは限定をせめて、COEDOのFresh Hop 2019 ~Cascade & 信州早生~を。
メロンっぽい甘く、フルーティーな香りがしてきます。
苦いんですけど、クリアでうまいんです。
ひでじビールのメルツェン。
モルトの甘みがしっかりとしてきて、
飲み口はなめらか。
うまいですね〜。
〆は南信州のそば。
去年はあったかなぁ、という冷そばをチョイス。
しっかりと量があって、コシもしっかり。
おいしいそばでした。
今回はPaypayが使えるようになっていたり、
プラカップを5つ集めると缶バッチがもらえるようになったりと、
色々と工夫がされているように思えました。
特にPaypayの導入でキャッシュレスで楽しめることで、
財布を取り出すのがなくなるので、
ビールをもって手がふさがりがちなこのイベントにはぴったりですね。
導入しているのは一部の店舗でしたが、対応店舗が広がって、
対応する決済も増えるとうれしいですね。
ま、そんなことがなくても素敵なイベントは16日まで。
次の春はいけるかなぁ。
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
けやき広場のビール祭りに行ってきました。
今回は飲んだことがないブルワリーなんかを中心に回りたいと思って、
最初はさかい河岸ブルワリーから。
お茶を使ったビールを推されていましたが、
まずはゴールデンエールです。
色は少し濃いめで濁りがしっかりとあります。
柑橘系の香りがしっかりしてきて、ボディもそれなり。
すっきりというよりも、まったり系のゴールデンエールですね。
おとなりのBORDER TOWNのハンバーガーと一緒に。
見た目よりもしっかりと肉々しいんです。
腹ごしらえもしたら次は大雪地ビール。
空知ピルスナーです。
Innovative BrewerのSORACHI1984にも使われている
ソラチエースを使ったビール。
イチゴっぽい香りがしてきます。
見た目よりもボディがあって、こちらもドリンカビリティは低め。
川口ブルワリーのエクアノットIPA。
シトラス系の香りがして、
甘みがないので、ガツンとした苦みが来ます。
うまいですね。
フランクフルトと合わせて。
しっかりとしたフランクで、こちらも肉っぽさがしっかりとしてます。
ここからは限定をせめて、COEDOのFresh Hop 2019 ~Cascade & 信州早生~を。
メロンっぽい甘く、フルーティーな香りがしてきます。
苦いんですけど、クリアでうまいんです。
ひでじビールのメルツェン。
モルトの甘みがしっかりとしてきて、
飲み口はなめらか。
うまいですね〜。
〆は南信州のそば。
去年はあったかなぁ、という冷そばをチョイス。
しっかりと量があって、コシもしっかり。
おいしいそばでした。
今回はPaypayが使えるようになっていたり、
プラカップを5つ集めると缶バッチがもらえるようになったりと、
色々と工夫がされているように思えました。
特にPaypayの導入でキャッシュレスで楽しめることで、
財布を取り出すのがなくなるので、
ビールをもって手がふさがりがちなこのイベントにはぴったりですね。
導入しているのは一部の店舗でしたが、対応店舗が広がって、
対応する決済も増えるとうれしいですね。
ま、そんなことがなくても素敵なイベントは16日まで。
次の春はいけるかなぁ。
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
2019年07月08日
KAWASAKI クラフトビアガーデン @鹿島田
川崎市の醸造所が集まって開かれる
イベントがあるということで、行ってみました。
場所は南武線の川崎駅から3駅目の鹿島田駅のすぐ横。
こんなところでイベントがあるなんていいですね。
醸造所はこの4つがありました。
東海道ビール川崎宿工場(川崎)と、鍵屋醸造所(新川崎)、
Bremmer Brewing(久地)とTK Brewing(川崎)です。
1杯500円のお手軽価格で飲み比べができました。
お店はこんな感じに並んでいます。
ただ、残念ながら行った時間が遅く、
多くのビールはソルドアウト。
それでも、まずは訪れたことがない鍵屋醸造所の鍵屋SAISONから。
オレンジのような柑橘系の香りと
少しの酸味が特徴。うまいですね。
飲みながら会場をふらふら。
軽食やお菓子のつかみ取り、アトラクション(輪投げとか)がありつつ、
屋根付きのテーブル席なんかもありました。
おやつの時間とかに子供を連れてきても良かったなぁ、
なんて思いながら2杯目はこちら。
東海道ビール川崎宿工場の1623。
最初はイチゴのような香りがしつつ、
飲んでみると柑橘系の香りが強めに。
苦みはしっかりのスタイルはIPAです。
これもうまい。
少し話を伺ったところ、初めてのイベントということで
お客さんの数を読むのが難しかったということで、
売り切れが続出してしまったようです。
多めに樽が積まれていた東海道ビールさんの読み勝ち、という感じですね。
これだけ多くの人が来てくれるなら、来年も続く、かもしれない。
こういう地域密着型(?)なイベントっていいなと思います。
ビールで地域を明るくしよう、というのがいいですよね。
もともと七夕まつりの後継として実施されてたということなので、
もし来年も実施されるとしたらこの時期かなぁ。
楽しみにしてみたいと思います。
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
イベントがあるということで、行ってみました。
場所は南武線の川崎駅から3駅目の鹿島田駅のすぐ横。
こんなところでイベントがあるなんていいですね。
醸造所はこの4つがありました。
東海道ビール川崎宿工場(川崎)と、鍵屋醸造所(新川崎)、
Bremmer Brewing(久地)とTK Brewing(川崎)です。
1杯500円のお手軽価格で飲み比べができました。
お店はこんな感じに並んでいます。
ただ、残念ながら行った時間が遅く、
多くのビールはソルドアウト。
それでも、まずは訪れたことがない鍵屋醸造所の鍵屋SAISONから。
オレンジのような柑橘系の香りと
少しの酸味が特徴。うまいですね。
飲みながら会場をふらふら。
軽食やお菓子のつかみ取り、アトラクション(輪投げとか)がありつつ、
屋根付きのテーブル席なんかもありました。
おやつの時間とかに子供を連れてきても良かったなぁ、
なんて思いながら2杯目はこちら。
東海道ビール川崎宿工場の1623。
最初はイチゴのような香りがしつつ、
飲んでみると柑橘系の香りが強めに。
苦みはしっかりのスタイルはIPAです。
これもうまい。
少し話を伺ったところ、初めてのイベントということで
お客さんの数を読むのが難しかったということで、
売り切れが続出してしまったようです。
多めに樽が積まれていた東海道ビールさんの読み勝ち、という感じですね。
これだけ多くの人が来てくれるなら、来年も続く、かもしれない。
こういう地域密着型(?)なイベントっていいなと思います。
ビールで地域を明るくしよう、というのがいいですよね。
もともと七夕まつりの後継として実施されてたということなので、
もし来年も実施されるとしたらこの時期かなぁ。
楽しみにしてみたいと思います。
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
2019年04月13日
Innovative Brewer SORACHI 1984 〜イベント編
今秋発売されたInnovative BrewerのSORACHI 1984。
恵比寿でイベントが開かれていたので、見てきました。
GWなどで実施されているヱビスのイベントよりは
だいぶこじんまりとやっていたのですが、
前には大画面のスクリーンとロボットが!?

入場するときにビール+おつまみのチケットを購入。

SORAHIホップの解説のリーフレットもついています。
おつまみはこんな感じでした。

ハンバーガーとピンチョス、そしてポップコーン。
結構しっかりとしていて、これとビールで500円はお値打ちだなぁと、
思ってしまうラインナップ。
ビールはこちら。

プラカップも配っているようだったのですが、
ビールをもらった時点では渡されなかったので、
缶で直接飲むのが流儀かと思い、求めませんでした。
飲んだ時のスパイシーな香りがはっきりと感じられ、
苦みとすっきりな印象がはっきりとありました。
香りがいいので、グラスに入れないのはもったいない、
というのがこの時の印象。
次はしっかりとグラスに入れて味わってみます♪
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
恵比寿でイベントが開かれていたので、見てきました。
GWなどで実施されているヱビスのイベントよりは
だいぶこじんまりとやっていたのですが、
前には大画面のスクリーンとロボットが!?
入場するときにビール+おつまみのチケットを購入。
SORAHIホップの解説のリーフレットもついています。
おつまみはこんな感じでした。
ハンバーガーとピンチョス、そしてポップコーン。
結構しっかりとしていて、これとビールで500円はお値打ちだなぁと、
思ってしまうラインナップ。
ビールはこちら。
プラカップも配っているようだったのですが、
ビールをもらった時点では渡されなかったので、
缶で直接飲むのが流儀かと思い、求めませんでした。
飲んだ時のスパイシーな香りがはっきりと感じられ、
苦みとすっきりな印象がはっきりとありました。
香りがいいので、グラスに入れないのはもったいない、
というのがこの時の印象。
次はしっかりとグラスに入れて味わってみます♪
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
2018年10月06日
大江戸ビール祭り 2018 秋 in 品川
品川で開催されている大江戸ビール祭り 2018 秋に行ってきました。

品川インターシティS&R棟前広場で行われていて、
駅からは港南口から連絡通路を歩いて行けるので、
とてもアクセスはしやすい感じですね。
出店しているところもバランスが良くて、
個人的には期待していきました。
まずは霧島ビールのピルスナーから。

適度に華やかで、苦みもそれなりにあって、
バランスのいい印象がありました。
うまいですね。
一緒にいただいたのはもつ煮。

いい塩気と柔らかいモツで、ピルスナーと合わせるにはぴったり。
続いてはサンクトガーレンの7種の桃エール。

アロマもフレーバーもしっかりとモモが感じられつつ、
それでもエール的な香りや飲みやすさを確保しているのは
さすがサンクトガーレンという感じですね。
一緒にベーコンもいただきました。

下味がしっかりとしていて、
柔らかいベーコンはつまみになりますね。
最後はやくらいビールの飲み比べセット。

いくつかのお店でしっかりと飲み比べも提供されていました。
この時は、グランドホープと、ホッピーアンバーと
ヴァイツェン、グランドホープIPAでした。
特に印象に残ったのはホッピーアンバーとグランドホープIPA。
ホッピーアンバーはしっかりと柑橘系の香りがしつつ、
適度な苦みがあって、バランスがいい感じでした。
グランドホープIPAはホップの香りと甘み、
切れがいい感じのIPAでした。
ターミナル駅から直結のイベントは10/8まで。
結構、席もありつつ、周りにも腰を下ろして落ち着けるスペースもあります。
価格帯はけやきと同じような感じなので、気軽に楽しめると思います。
ビールのラインナップを見て気になったらぜひ。
大江戸ビール祭り秋2018公式HP:http://oedo-beer-festival.jp/
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
品川インターシティS&R棟前広場で行われていて、
駅からは港南口から連絡通路を歩いて行けるので、
とてもアクセスはしやすい感じですね。
出店しているところもバランスが良くて、
個人的には期待していきました。
まずは霧島ビールのピルスナーから。
適度に華やかで、苦みもそれなりにあって、
バランスのいい印象がありました。
うまいですね。
一緒にいただいたのはもつ煮。
いい塩気と柔らかいモツで、ピルスナーと合わせるにはぴったり。
続いてはサンクトガーレンの7種の桃エール。
アロマもフレーバーもしっかりとモモが感じられつつ、
それでもエール的な香りや飲みやすさを確保しているのは
さすがサンクトガーレンという感じですね。
一緒にベーコンもいただきました。
下味がしっかりとしていて、
柔らかいベーコンはつまみになりますね。
最後はやくらいビールの飲み比べセット。
いくつかのお店でしっかりと飲み比べも提供されていました。
この時は、グランドホープと、ホッピーアンバーと
ヴァイツェン、グランドホープIPAでした。
特に印象に残ったのはホッピーアンバーとグランドホープIPA。
ホッピーアンバーはしっかりと柑橘系の香りがしつつ、
適度な苦みがあって、バランスがいい感じでした。
グランドホープIPAはホップの香りと甘み、
切れがいい感じのIPAでした。
ターミナル駅から直結のイベントは10/8まで。
結構、席もありつつ、周りにも腰を下ろして落ち着けるスペースもあります。
価格帯はけやきと同じような感じなので、気軽に楽しめると思います。
ビールのラインナップを見て気になったらぜひ。
大江戸ビール祭り秋2018公式HP:http://oedo-beer-festival.jp/
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
2018年09月25日
オクトーバーフェスト in ラゾーナ川崎
先週末までラゾーナ川崎で行われていた、
オクトーバーフェストに行ってきました。

商業施設のラゾーナ川崎の中庭のようなところで開催されていました。
JR川崎駅からの連絡口から見て、左右にお店が並んでいて、その数は9つ。


なかなかこじんまりとした感じですが、
商業施設の中なので、飲めるところはいろいろとあります。
あまり飲んだことないところを中心にと思い、
最初に選んだのがこちら。

Alpirsbacherのヴァイツェン。
しっかりとバナナのような香りがしつつ、
苦みもなく、なかなかいいヴァイツェンだなぁ、と思いました。
天然軟水100%で作られているということ。
続いてはHacker-pschorrのブラウマイスターピルス。

ブラウマイスターのピルスということで期待したんですが、
香りは青リンゴのような香りや発酵臭がしっかりとしてきて、
苦みよりも酸味が目立つビールでした。
つまみにチキンフィンガーとフライドポテトのバスケット。

ビールとポテトは最強の組み合わせですよね。
最後はコナのハナレイアイランドIPA。

少しフルーティーな感じはしたんですが、
そこまで香りは強くなく、苦みもIPAにしては弱め。
なんだかボヤっとした感じでした。
オクトーバーフェストと名の付くものには久しぶりに行った気がするのですが、
やっぱり雰囲気はいいんですよね。
デポジットがかかるんですが、他の売り場でビールを買う時にグラスを返すと、
再度デポジットを払う必要がなくなるみたいな運用改善も見られて、
飲むほうからは少し良くなったのかな、なんて思いました。
そんな飲みたくなる感じではあるんですが、
ビールの品質とか、値段設定とかが毎回気になってしまいます。
どちらも、海外から運んでくるビールということで仕方がないところは
あるとは思うんですが、特に品質は致命的な気がするんですよね。
海外の(それなりの品質の)ビールを飲むよりは、
国内の質のいいクラフトビールのビールを飲んだほうがいい、みたいな。
数あるビール好きな方のブログでもオクトーバーフェストの記事って、
本当に見なくなったと思うんですよね。
日本でやるオクトーバーフェストって、なんだっけ?
なんてことを考えながら飲んでしまいました。
次にオクフェスに行くのは何年後でしょうか?!
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
オクトーバーフェストに行ってきました。
商業施設のラゾーナ川崎の中庭のようなところで開催されていました。
JR川崎駅からの連絡口から見て、左右にお店が並んでいて、その数は9つ。
なかなかこじんまりとした感じですが、
商業施設の中なので、飲めるところはいろいろとあります。
あまり飲んだことないところを中心にと思い、
最初に選んだのがこちら。
Alpirsbacherのヴァイツェン。
しっかりとバナナのような香りがしつつ、
苦みもなく、なかなかいいヴァイツェンだなぁ、と思いました。
天然軟水100%で作られているということ。
続いてはHacker-pschorrのブラウマイスターピルス。
ブラウマイスターのピルスということで期待したんですが、
香りは青リンゴのような香りや発酵臭がしっかりとしてきて、
苦みよりも酸味が目立つビールでした。
つまみにチキンフィンガーとフライドポテトのバスケット。
ビールとポテトは最強の組み合わせですよね。
最後はコナのハナレイアイランドIPA。
少しフルーティーな感じはしたんですが、
そこまで香りは強くなく、苦みもIPAにしては弱め。
なんだかボヤっとした感じでした。
オクトーバーフェストと名の付くものには久しぶりに行った気がするのですが、
やっぱり雰囲気はいいんですよね。
デポジットがかかるんですが、他の売り場でビールを買う時にグラスを返すと、
再度デポジットを払う必要がなくなるみたいな運用改善も見られて、
飲むほうからは少し良くなったのかな、なんて思いました。
そんな飲みたくなる感じではあるんですが、
ビールの品質とか、値段設定とかが毎回気になってしまいます。
どちらも、海外から運んでくるビールということで仕方がないところは
あるとは思うんですが、特に品質は致命的な気がするんですよね。
海外の(それなりの品質の)ビールを飲むよりは、
国内の質のいいクラフトビールのビールを飲んだほうがいい、みたいな。
数あるビール好きな方のブログでもオクトーバーフェストの記事って、
本当に見なくなったと思うんですよね。
日本でやるオクトーバーフェストって、なんだっけ?
なんてことを考えながら飲んでしまいました。
次にオクフェスに行くのは何年後でしょうか?!
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
2018年09月08日
けやきひろばのビール祭り 2018秋
けやきひろばのビール祭りに行ってきました。

秋はさいたまスーパーアリーナのコミュニティーアリーナで開催されています。
春の開放的な雰囲気が好きですが、飲むものを選ぶのにいい意味で迷うのは
秋も同じです。
そんな中、まずは2014年に立ち上がげられて、
けやき初出店の京都醸造から。

選んだのはベルジャンIPAの一意専心。

しっかりとベルジャンなスパイシーな香りがしてきつつ、
しっかりと苦くて、スタイルの特徴がしっかりと出ているなぁ、
と思いました。
そして、同じお店で茄子とひき肉の辛味噌丼。

事前にチェックはしていたんですが、
結構しっかりとした量で、しかも辛味も麻辣な感じで、
本格派の辛味噌丼でした。
お次はOH!LA!HO!BEERの松本ビールとのコラボ。

エルダーセッションウィートです。

少し甘めで、苦みはなく香りもしっかり。
松本ビールもまだ立ち上がったばかりで、
現地以外ではあまり飲めないので、
コラボでしたがいいビールを飲めました。
お次はひでじビール。
日吉IPA(セッションIPA)をチェックしていたんですが、
ラインナップを見てドッベルボックに変更。

しっかりとした甘みがあって、どっしりとしてうまいんです。
最後は伊勢角屋ビールのNEKO NIHIKI。

甘みが強くてジューシーなIPA。
重すぎず、いや、うまいですね。
いろいろな人がうまいというのをSNSで見ていたんですが、
ようやく縁があって飲めました。
人気があるのもわかりますね。
このイベントは本当に飲むビールに迷うんですが、
300円から飲めてしまうのがうれしいんですよね。
今回も、OH!LA!HO!とひでじはそのサイズでいただきましたが、
いろいろ飲みたいときにはちょうどいいサイズだと思うんです。
がっつり飲みたいときは大きいサイズ、
少し飲んでみたいときには小さいサイズを組み合わせ、
いろいろなFOODと楽しんでもらいたいと思います。
秋のけやきも明日まで。気になる方はぜひ。
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
秋はさいたまスーパーアリーナのコミュニティーアリーナで開催されています。
春の開放的な雰囲気が好きですが、飲むものを選ぶのにいい意味で迷うのは
秋も同じです。
そんな中、まずは2014年に立ち上がげられて、
けやき初出店の京都醸造から。
選んだのはベルジャンIPAの一意専心。
しっかりとベルジャンなスパイシーな香りがしてきつつ、
しっかりと苦くて、スタイルの特徴がしっかりと出ているなぁ、
と思いました。
そして、同じお店で茄子とひき肉の辛味噌丼。
事前にチェックはしていたんですが、
結構しっかりとした量で、しかも辛味も麻辣な感じで、
本格派の辛味噌丼でした。
お次はOH!LA!HO!BEERの松本ビールとのコラボ。
エルダーセッションウィートです。
少し甘めで、苦みはなく香りもしっかり。
松本ビールもまだ立ち上がったばかりで、
現地以外ではあまり飲めないので、
コラボでしたがいいビールを飲めました。
お次はひでじビール。
日吉IPA(セッションIPA)をチェックしていたんですが、
ラインナップを見てドッベルボックに変更。
しっかりとした甘みがあって、どっしりとしてうまいんです。
最後は伊勢角屋ビールのNEKO NIHIKI。
甘みが強くてジューシーなIPA。
重すぎず、いや、うまいですね。
いろいろな人がうまいというのをSNSで見ていたんですが、
ようやく縁があって飲めました。
人気があるのもわかりますね。
このイベントは本当に飲むビールに迷うんですが、
300円から飲めてしまうのがうれしいんですよね。
今回も、OH!LA!HO!とひでじはそのサイズでいただきましたが、
いろいろ飲みたいときにはちょうどいいサイズだと思うんです。
がっつり飲みたいときは大きいサイズ、
少し飲んでみたいときには小さいサイズを組み合わせ、
いろいろなFOODと楽しんでもらいたいと思います。
秋のけやきも明日まで。気になる方はぜひ。
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
2018年07月17日
大江戸ビール祭り @ 町田シバヒロ
週末、町田シバヒロで行われていた、大江戸ビール祭りに行ってきました。

広いシバヒロの中はこんな感じになっていました。

朝一(開場の11時少し過ぎ)で行ったので、
余裕で座れましたが、12時近くなると満席になっていましたね。
まずはベイブルーイング横浜から。

久しぶりにベイピルスが飲みたくて。
子供もいたので飲み比べでいろいろと楽しむことに。

ベイピルス、ベイヴァイス、アイアンブリッジIPA、
ゴッチパイルドライバーIPAの4つ。
ベイピルスはなんだか味わいに厚みが出た印象。
二つのIPAはどちらとも味に特徴が出ていて、
おいしいですね〜。また現場に飲みに行きたいです。
岩手蔵ビールで買ったカキ。

大きい!
エルディンガーのブースでアユの塩焼きも。

外はカリッと、中はふんわりでおいしかったです。
GOSE ISLANDでもビールを。

飲んじゃってますが、312アンバーウィートエールと
グーズIPAの飲み比べ。

ウィートはちょっと甘みがあって、
IPAはしっかりとホップの香りがありました。
とがった感じではないですが、安心して飲めるビール。
いいですね。
日影がテントの下しかないので、炎天下の昼間は大変そうでしたが、
夜は大勢の人でにぎわっていたとのこと。
今の時期、なかなか夜行くのは大変なんですが、
続いてくれたらいいなぁ、と思うイベントでした。
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
広いシバヒロの中はこんな感じになっていました。
朝一(開場の11時少し過ぎ)で行ったので、
余裕で座れましたが、12時近くなると満席になっていましたね。
まずはベイブルーイング横浜から。
久しぶりにベイピルスが飲みたくて。
子供もいたので飲み比べでいろいろと楽しむことに。
ベイピルス、ベイヴァイス、アイアンブリッジIPA、
ゴッチパイルドライバーIPAの4つ。
ベイピルスはなんだか味わいに厚みが出た印象。
二つのIPAはどちらとも味に特徴が出ていて、
おいしいですね〜。また現場に飲みに行きたいです。
岩手蔵ビールで買ったカキ。
大きい!
エルディンガーのブースでアユの塩焼きも。
外はカリッと、中はふんわりでおいしかったです。
GOSE ISLANDでもビールを。
飲んじゃってますが、312アンバーウィートエールと
グーズIPAの飲み比べ。
ウィートはちょっと甘みがあって、
IPAはしっかりとホップの香りがありました。
とがった感じではないですが、安心して飲めるビール。
いいですね。
日影がテントの下しかないので、炎天下の昼間は大変そうでしたが、
夜は大勢の人でにぎわっていたとのこと。
今の時期、なかなか夜行くのは大変なんですが、
続いてくれたらいいなぁ、と思うイベントでした。
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
2018年06月02日
けやき広場のビール祭り 2018春
先週のことですが、けやき広場でやっていたビール祭りに行ってきました。

外で行われる春のほうが好きなんですよね。
今回も行けてよかったです。
色々と飲んだんですが、印象に残っているビールとFOODを
いくつか残しておきたいと思います。
まずはビール。
志賀高原ビールのBack to Black。

逗子にあるヨロッコビールとのコラボビール。
香りがフルーツ由来のフルーティーさで、苦みはほぼなし。
ごくごく行けるセゾンです。
ボトルは買えなかったので、ここで飲めてよかったです。
さらに富士櫻高原ビールの20thラガー。

しっかり苦くてすっきりしたラガー。うまい。
富士櫻高原ビールは今年20周年なんですね。
そして、所沢ビールのラプサン。

すべてのビールが燻製のビールで、
色々なチップで燻製したビールが売られていました。
これは赤松で燻製されたビールで、針葉樹によるスモークビールは
なかなかないということで、飲んでみました。
飲み口はちょっぴり甘めなんですが、しっかりと燻製の香りがして面白い。
最後はOH!LA!HO!ビールの2tone Session IPA。

ここでしか飲めないビールということで、楽しませてもらいました。
鼻を近づけた時の香りは華やかで、飲んでみてもその香りがしっかりしてくる印象。
これ、どこかで販売されないでしょうかね。
FOODではまず、志賀高原ビールで売られていた赤麹から揚げ。

ピリ辛のから揚げでビールが進みます。
それから、もちチーズ明太マヨ餃子。

色々のっけ過ぎな感じもしますが、餃子がしっかりとしているので、
意外とバランスが取れていました。チーズもあって、腹持ちもいい感じ。
そして、〆に外せないのが南信州ビールのそば。

しっかりとしたそばの香り。うまいですね。
初めてクーポン付パンフを買ってみたんですが、
こちらは大勢で参加する人にお得なものだと思いました。
飲み比べだった李、何かを購入すると何かをおまけにつけてくれるとか、
あとは、実店舗でおまけをくれるとか、いろいろと面白い試みがあったと思います。
来年も行けるかな!?
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
外で行われる春のほうが好きなんですよね。
今回も行けてよかったです。
色々と飲んだんですが、印象に残っているビールとFOODを
いくつか残しておきたいと思います。
まずはビール。
志賀高原ビールのBack to Black。
逗子にあるヨロッコビールとのコラボビール。
香りがフルーツ由来のフルーティーさで、苦みはほぼなし。
ごくごく行けるセゾンです。
ボトルは買えなかったので、ここで飲めてよかったです。
さらに富士櫻高原ビールの20thラガー。
しっかり苦くてすっきりしたラガー。うまい。
富士櫻高原ビールは今年20周年なんですね。
そして、所沢ビールのラプサン。
すべてのビールが燻製のビールで、
色々なチップで燻製したビールが売られていました。
これは赤松で燻製されたビールで、針葉樹によるスモークビールは
なかなかないということで、飲んでみました。
飲み口はちょっぴり甘めなんですが、しっかりと燻製の香りがして面白い。
最後はOH!LA!HO!ビールの2tone Session IPA。
ここでしか飲めないビールということで、楽しませてもらいました。
鼻を近づけた時の香りは華やかで、飲んでみてもその香りがしっかりしてくる印象。
これ、どこかで販売されないでしょうかね。
FOODではまず、志賀高原ビールで売られていた赤麹から揚げ。
ピリ辛のから揚げでビールが進みます。
それから、もちチーズ明太マヨ餃子。
色々のっけ過ぎな感じもしますが、餃子がしっかりとしているので、
意外とバランスが取れていました。チーズもあって、腹持ちもいい感じ。
そして、〆に外せないのが南信州ビールのそば。
しっかりとしたそばの香り。うまいですね。
初めてクーポン付パンフを買ってみたんですが、
こちらは大勢で参加する人にお得なものだと思いました。
飲み比べだった李、何かを購入すると何かをおまけにつけてくれるとか、
あとは、実店舗でおまけをくれるとか、いろいろと面白い試みがあったと思います。
来年も行けるかな!?
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
2017年08月07日
ハウステンボスのビール祭に行ってきた
先日、夏休みの旅行でハウステンボスに行く機会があり、
ちょうど"ビール祭"というものをやっているということで、寄ってみました。

よく見るオクフェスのようなスタイル。

屋根の外にも少し席が設置されています。
テントの中にはしっかりとしたカウンターが設置されています。

こういう雰囲気を見ると胸が躍りますよね。
ビールのメニューはこんな感じ。

新進気鋭のDHCビールや、色がきれいな網走ビールが
日本のクラフトビールではラインナップされています。
そのほか、キリン、アサヒ、サッポロの各社のビールが飲めるのと、
ドイツ、チェコ、ベルギー、フランスなどのビールがラインナップ。
FOODのメニューはこんな感じ。

その辺で開催されているオクフェスなんかを見ていると、
この価格設定はお値打ち、と言いたくなりますね。
まず最初に選んだのはHTB&DHCプレミアムラガー。

鼻を近づけるとマスカットのような香り。
苦みは強すぎず、すっきりしている印象。
なかなかおいしくて、1杯目にもピッタリのビールでした。
残念ながらおなかがいっぱいだったので、
おつまみにはミックスナッツ。

しっかりとした量があってうれしい感じです。
2杯目に選んだのはHTB初登場という、
ピルスナー・ウルケル・ドラフト。

こういうところでウルケルが飲めるのはうれしいこと。
他のところでおいしいウルケルを飲んでいるので、
サイコー、とは言えませんが、
しっかりと麦とホップのキャラクターが感じられて、
おいしくいただきました。
夕飯で飲んだエーデルピルスが1,000円だったことを考えると、
ウルケルが900円はお値打ちだと思うんですよね。
そういう意味ではクローネンブルグもうれしい値段設定。
最終日しか来られなかったので、もう少しここで飲めたらなぁ、
と、少し後悔してしまいました。
長崎ってクラフトビール的なお店は本当に少ないので、
機会があればこういうところで飲んでみるのもいいと思うんですよね。
このイベントは毎年やっているようなので、
もしハウステンボスに次行く機会があれば、
同じ時期に行ってみたいなぁ、と思うわけです。
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
ちょうど"ビール祭"というものをやっているということで、寄ってみました。
よく見るオクフェスのようなスタイル。
屋根の外にも少し席が設置されています。
テントの中にはしっかりとしたカウンターが設置されています。
こういう雰囲気を見ると胸が躍りますよね。
ビールのメニューはこんな感じ。
新進気鋭のDHCビールや、色がきれいな網走ビールが
日本のクラフトビールではラインナップされています。
そのほか、キリン、アサヒ、サッポロの各社のビールが飲めるのと、
ドイツ、チェコ、ベルギー、フランスなどのビールがラインナップ。
FOODのメニューはこんな感じ。
その辺で開催されているオクフェスなんかを見ていると、
この価格設定はお値打ち、と言いたくなりますね。
まず最初に選んだのはHTB&DHCプレミアムラガー。
鼻を近づけるとマスカットのような香り。
苦みは強すぎず、すっきりしている印象。
なかなかおいしくて、1杯目にもピッタリのビールでした。
残念ながらおなかがいっぱいだったので、
おつまみにはミックスナッツ。
しっかりとした量があってうれしい感じです。
2杯目に選んだのはHTB初登場という、
ピルスナー・ウルケル・ドラフト。
こういうところでウルケルが飲めるのはうれしいこと。
他のところでおいしいウルケルを飲んでいるので、
サイコー、とは言えませんが、
しっかりと麦とホップのキャラクターが感じられて、
おいしくいただきました。
夕飯で飲んだエーデルピルスが1,000円だったことを考えると、
ウルケルが900円はお値打ちだと思うんですよね。
そういう意味ではクローネンブルグもうれしい値段設定。
最終日しか来られなかったので、もう少しここで飲めたらなぁ、
と、少し後悔してしまいました。
長崎ってクラフトビール的なお店は本当に少ないので、
機会があればこういうところで飲んでみるのもいいと思うんですよね。
このイベントは毎年やっているようなので、
もしハウステンボスに次行く機会があれば、
同じ時期に行ってみたいなぁ、と思うわけです。
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
2017年08月04日
よなよな ビアガーデン アークヒルズ
六本木一丁目にほど近い、アークヒルズで開催されていた
よなよなビアガーデンに行ってきました。

平日の夜ですが、結構な人気です。
ビールのメニューはこちら。

限定のアークヒルズエールが目を引きますね。
ということで、1杯目はアークヒルズエール。

スタイルはセッションウィートIPA。
流行り(?)のセッションIPAで、ウィートのキャラクターもあるということで、
香りはしっかりしつつも苦みは少なめ。
飲み口の軽さもいいですよね。4.5%なので、するするいってしまします。
食べものでは、おなかがすいていたので東京ブラックハヤシライスを。

ハヤシライスというとさらっとした印象がありますが、
このハヤシライスはコクがあります。
苦みも少しあるのが東京ブラック的な要素でしょうか。
甘くて、辛くて、苦い、不思議なハヤシライス。
もう少しルー多めでもよかったかな?!
軽井沢高原ビール シーズナル2017はアメリカンスタイルのESB。

アメリカンスタイルなんですが、鼻を近づけた時の香りは少なめ。
外だったから感じづらかったのかも?
飲んだ後の香りがしっかりと柑橘系の香りがしてきました。
苦みもしっかりしていて、アメリカンが主張しすぎないのもいいなぁと思いました。
〆はインドの青鬼。

飲んだ後の香りがやっぱりいいですよね。
そして、少しレーズンのような香りがしてきます。
なんだか熟成されているような印象も。
イベントは9/3まで行われています。
そして、行ったときにはインスタグラムで投稿すると1杯無料、
なんていう太っ腹な企画もやっていました。

いつまでやっているかわかりませんので、
早めに行ってみるといいかも?
アークヒルズ イベントページ:http://www.arkhills.com/events/2017/05/002803.html
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
よなよなビアガーデンに行ってきました。
平日の夜ですが、結構な人気です。
ビールのメニューはこちら。
限定のアークヒルズエールが目を引きますね。
ということで、1杯目はアークヒルズエール。
スタイルはセッションウィートIPA。
流行り(?)のセッションIPAで、ウィートのキャラクターもあるということで、
香りはしっかりしつつも苦みは少なめ。
飲み口の軽さもいいですよね。4.5%なので、するするいってしまします。
食べものでは、おなかがすいていたので東京ブラックハヤシライスを。
ハヤシライスというとさらっとした印象がありますが、
このハヤシライスはコクがあります。
苦みも少しあるのが東京ブラック的な要素でしょうか。
甘くて、辛くて、苦い、不思議なハヤシライス。
もう少しルー多めでもよかったかな?!
軽井沢高原ビール シーズナル2017はアメリカンスタイルのESB。
アメリカンスタイルなんですが、鼻を近づけた時の香りは少なめ。
外だったから感じづらかったのかも?
飲んだ後の香りがしっかりと柑橘系の香りがしてきました。
苦みもしっかりしていて、アメリカンが主張しすぎないのもいいなぁと思いました。
〆はインドの青鬼。
飲んだ後の香りがやっぱりいいですよね。
そして、少しレーズンのような香りがしてきます。
なんだか熟成されているような印象も。
イベントは9/3まで行われています。
そして、行ったときにはインスタグラムで投稿すると1杯無料、
なんていう太っ腹な企画もやっていました。
いつまでやっているかわかりませんので、
早めに行ってみるといいかも?
アークヒルズ イベントページ:http://www.arkhills.com/events/2017/05/002803.html
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
2017年05月22日
けやき広場のビール祭り2017 春
さいたまスーパーアリーナの横、けやき広場で行われていた
けやき広場のビール祭りに行ってきました。
最終日だったので、時間が短かったのと、
ここでしか飲めないビールがどれだけ残っているか心配でした。
たしかに、ビールがすべてSOLD OUT、というお店もあったんですが、
それでも、色々なビールが飲めました。
印象に残ったものを少しだけ紹介。
志賀高原のKAGAMIBIRAKI IPA。

後日ボトルで販売されるようですが、今から楽しみですね。
ひでじのゴールデンアローピルスナー。

華やかな薫りと甘みとコク。いいビールでした。
COEDOのガッツポーズIPA。

甘苦でジューシー。そこまで重くなくて、好みでした。
ORAHO!ビールで売られていたアスパラ。

最後のほうで安売りされていて、この量で300円というお値打ち。
甘みがあってジューシーなアスパラでした。
志賀高原の塩麹唐揚げ。

少し辛い赤塩麹と迷ったんですが、
スタンダードを選んでみました。
揚げたてでジューシー。ビールにぴったりでした。
〆はやっぱり南信州ビールのそば。

暑くてもおいしい〆でした。
冷たいそばの設定もあるとうれしい!?
広場で開催される春のビール祭りは座席の心配もいらないし、
ビールもフードも充実していて、何時間でもいられる感じです。
なんといっても外で飲むビールは気持ちよくておいしい!

素敵なビールイベントですよね。
来年も参加できるかな?
けやき広場のビール祭りに行ってきました。
最終日だったので、時間が短かったのと、
ここでしか飲めないビールがどれだけ残っているか心配でした。
たしかに、ビールがすべてSOLD OUT、というお店もあったんですが、
それでも、色々なビールが飲めました。
印象に残ったものを少しだけ紹介。
志賀高原のKAGAMIBIRAKI IPA。
後日ボトルで販売されるようですが、今から楽しみですね。
ひでじのゴールデンアローピルスナー。
華やかな薫りと甘みとコク。いいビールでした。
COEDOのガッツポーズIPA。
甘苦でジューシー。そこまで重くなくて、好みでした。
ORAHO!ビールで売られていたアスパラ。
最後のほうで安売りされていて、この量で300円というお値打ち。
甘みがあってジューシーなアスパラでした。
志賀高原の塩麹唐揚げ。
少し辛い赤塩麹と迷ったんですが、
スタンダードを選んでみました。
揚げたてでジューシー。ビールにぴったりでした。
〆はやっぱり南信州ビールのそば。
暑くてもおいしい〆でした。
冷たいそばの設定もあるとうれしい!?
広場で開催される春のビール祭りは座席の心配もいらないし、
ビールもフードも充実していて、何時間でもいられる感じです。
なんといっても外で飲むビールは気持ちよくておいしい!
素敵なビールイベントですよね。
来年も参加できるかな?
2017年05月05日
横浜 フリューリングフェスト2017
横浜の赤レンガ倉庫で開催されているフリューリングフェストに行ってきました。

暗くなる直前くらいに行ってみたんですが、それなりに席が空いていて、
良い滑り出しでした。
最初に選んだのはメッツラーのヴァイツェン。

オクフェスと違ってリユースのプラカップ、というのがいいですね。
少し納豆のような発酵臭もしつつ、青リンゴのような香りもあり、苦みはなく。
人心地ついて周りを見渡すと、ドイツにある塔のようなものが設置されていました。

これはこれで良い演出ですよね。
2杯目にはヴァルデンブルガーのアノ1050。

少しグラッシーな香りがしてきて、ボディはしっかり。
苦みよりも甘みが先行している印象でした。
おつまみにローデットポテトの照り焼きチキンを。

チキンはしっかりと炭の香りがしてきたんですが、
いかんせん、ポテトが作り置きっぽくて冷たい…。
ちょっと拍子抜けな感じでした。
気を取り直してラングブロイのピルスナー。

青リンゴのような香りがしてきますね。
しっかりと苦くて、コクよりもすっきりな感じ。
ハラタウ産のアロマホップを使っているようなんですが、
うーん、そんな香りは残念ながらしてこなかったような。
ポテトがなくなったので、フライドチキンを。

これは温かくて、ちょっとスパイシー。
ビールを意識した味付けでした。
そうこうしているうちに、テントの中では楽団の演奏が始まっていました。

お客さんは大盛り上がりです。
最後の1杯にサンクトガーレンの会場限定のビール、
ゴールデンヘイズIPAを。

グレープフルーツ系の香りがしつつ、何となくジンジャーの印象も。
ぐっと苦くて、ボディも少しあります。これはうまかった。

ここ何年か、ドイツビールが飲めるイベントには行っていなくて、
行っても日本の地ビールメーカーのビールを中心に飲んだりしていました。
今回も久々に行ってみたんですが、これは!と思うビールには出会えず。
ドイツのビールが悪いわけじゃなくて、おそらく輸送とか、保存とか、
サーブとかいろいろと環境要因があると思うんですよね。
雰囲気も、音楽で盛り上がったりするのもいいと思うんですが、
メインのビールがあおりの宣伝文句に負けているのが気になるところ。
おいしそうと思って飲んだら大したことなければ、次はないと思うんですよね。
雰囲気だけで楽しめればいいんですが、
やっぱりおいしいビールが飲みたいビール好きとしては
ちょっと寂しいところです。
会期は5/7(日)まで。
あと2日なので、気になる方は赤レンガ倉庫まで。
フリューリングフェスト2017公式HP:http://www.yokohama-akarenga.jp/yff2017/
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
暗くなる直前くらいに行ってみたんですが、それなりに席が空いていて、
良い滑り出しでした。
最初に選んだのはメッツラーのヴァイツェン。
オクフェスと違ってリユースのプラカップ、というのがいいですね。
少し納豆のような発酵臭もしつつ、青リンゴのような香りもあり、苦みはなく。
人心地ついて周りを見渡すと、ドイツにある塔のようなものが設置されていました。
これはこれで良い演出ですよね。
2杯目にはヴァルデンブルガーのアノ1050。
少しグラッシーな香りがしてきて、ボディはしっかり。
苦みよりも甘みが先行している印象でした。
おつまみにローデットポテトの照り焼きチキンを。
チキンはしっかりと炭の香りがしてきたんですが、
いかんせん、ポテトが作り置きっぽくて冷たい…。
ちょっと拍子抜けな感じでした。
気を取り直してラングブロイのピルスナー。
青リンゴのような香りがしてきますね。
しっかりと苦くて、コクよりもすっきりな感じ。
ハラタウ産のアロマホップを使っているようなんですが、
うーん、そんな香りは残念ながらしてこなかったような。
ポテトがなくなったので、フライドチキンを。
これは温かくて、ちょっとスパイシー。
ビールを意識した味付けでした。
そうこうしているうちに、テントの中では楽団の演奏が始まっていました。
お客さんは大盛り上がりです。
最後の1杯にサンクトガーレンの会場限定のビール、
ゴールデンヘイズIPAを。
グレープフルーツ系の香りがしつつ、何となくジンジャーの印象も。
ぐっと苦くて、ボディも少しあります。これはうまかった。
ここ何年か、ドイツビールが飲めるイベントには行っていなくて、
行っても日本の地ビールメーカーのビールを中心に飲んだりしていました。
今回も久々に行ってみたんですが、これは!と思うビールには出会えず。
ドイツのビールが悪いわけじゃなくて、おそらく輸送とか、保存とか、
サーブとかいろいろと環境要因があると思うんですよね。
雰囲気も、音楽で盛り上がったりするのもいいと思うんですが、
メインのビールがあおりの宣伝文句に負けているのが気になるところ。
おいしそうと思って飲んだら大したことなければ、次はないと思うんですよね。
雰囲気だけで楽しめればいいんですが、
やっぱりおいしいビールが飲みたいビール好きとしては
ちょっと寂しいところです。
会期は5/7(日)まで。
あと2日なので、気になる方は赤レンガ倉庫まで。
フリューリングフェスト2017公式HP:http://www.yokohama-akarenga.jp/yff2017/
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
2017年05月02日
プレミアムモルツ フェスティバル -六本木
六本木ヒルズで開催されている、
プレミアムモルツ フェスティバルに行ってきました。
六本木駅のc1出口から直結の66プラザでは工場直送のプレモルが
なんと100円/1杯で楽しめます。

並んでいると何杯飲みますか?と聞かれるので、
数を伝えて注文するスタイル。

やっぱり出来立てということで、
香りやコクが引き立っている気がしました。
量は多くはないので、たくさん飲みたい人は2杯、3杯頼むのがいいでしょう。
その奥に進むと「ヒルズ カフェ スペース」でプレミアム達人バーが。
メニューはこんな感じ。

まだまだ、夜は涼しいので、適温のところで
のんびり座って飲みたい人には最適ですね。
ここは素通りして、さらに奥の大屋根プラザでは「Garden」が。

軽いおつまみとプレモルを含めた4種類が飲めます。
ビールも、

おつまみも、

なかなか良心的なお値段設定。
ここではスクラッチカード付3種セットを。

スクラッチで当たりが出るとプレモルが1杯もらえるお得なセット。
大勢で飲み比べなどをするときにいいですよね。
左から黒、プレモル、香るエール。
絵がかいてあるのがわかりやすいですね。
この中では黒が一番印象が違って、
いつもより焙煎の香りが立っていて、苦みもしっかりしていた印象。
プレモルは100円で飲んだものよりもコクがしっかりしていた気がしました。
のんびりと飲んでいたからでしょうか。
面白いのはカップの裏にプレモルのポイントが付いているところ。

会場でキャンペーンの用紙ももらえるので、
思わず集めてしまいますよね。
ここだったらすぐにたまりそうです。
おつまみに、牛肉のデミグラス煮込みと、

ワカモレとチーズ風味のトルティージャ。

煮込みのほうは肉が柔らかで、胡椒が利いていてビールに合う味付け。
トルティージャはチーズが良いアクセントになっていましたね。
イベントは5/6(土)まで。プレモル好きも、ビール好きも、
お手軽にプレモルを楽しめるいいイベントだと思います。
プレモルフェスHP:http://www.suntory.co.jp/beer/premium/fest/
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
プレミアムモルツ フェスティバルに行ってきました。
六本木駅のc1出口から直結の66プラザでは工場直送のプレモルが
なんと100円/1杯で楽しめます。
並んでいると何杯飲みますか?と聞かれるので、
数を伝えて注文するスタイル。
やっぱり出来立てということで、
香りやコクが引き立っている気がしました。
量は多くはないので、たくさん飲みたい人は2杯、3杯頼むのがいいでしょう。
その奥に進むと「ヒルズ カフェ スペース」でプレミアム達人バーが。
メニューはこんな感じ。
まだまだ、夜は涼しいので、適温のところで
のんびり座って飲みたい人には最適ですね。
ここは素通りして、さらに奥の大屋根プラザでは「Garden」が。
軽いおつまみとプレモルを含めた4種類が飲めます。
ビールも、
おつまみも、
なかなか良心的なお値段設定。
ここではスクラッチカード付3種セットを。
スクラッチで当たりが出るとプレモルが1杯もらえるお得なセット。
大勢で飲み比べなどをするときにいいですよね。
左から黒、プレモル、香るエール。
絵がかいてあるのがわかりやすいですね。
この中では黒が一番印象が違って、
いつもより焙煎の香りが立っていて、苦みもしっかりしていた印象。
プレモルは100円で飲んだものよりもコクがしっかりしていた気がしました。
のんびりと飲んでいたからでしょうか。
面白いのはカップの裏にプレモルのポイントが付いているところ。
会場でキャンペーンの用紙ももらえるので、
思わず集めてしまいますよね。
ここだったらすぐにたまりそうです。
おつまみに、牛肉のデミグラス煮込みと、
ワカモレとチーズ風味のトルティージャ。
煮込みのほうは肉が柔らかで、胡椒が利いていてビールに合う味付け。
トルティージャはチーズが良いアクセントになっていましたね。
イベントは5/6(土)まで。プレモル好きも、ビール好きも、
お手軽にプレモルを楽しめるいいイベントだと思います。
プレモルフェスHP:http://www.suntory.co.jp/beer/premium/fest/
ほかにも楽しいビールブログがたくさん♪→ブログランキング
2016年10月09日
第1回 Fresh Hop Fest in 東京に行ってきた
代官山にあるSPRING VALLEY BREWERY(KIRINの「クラフトビール」を醸造)で開催されている
第1回 Fresh Hop Fest in 東京に行ってきました。

入り口でチケット(1,800円:入場料300円と300円チケット×5)を購入します。

フードや飲み物はこれと交換になりますし、
再入場の際にも必要になります。
この日のビールメニューはこんな感じでした。

さらに、フードも結構充実しています。

チケット1枚で交換できるものから、3枚必要なものまで。
お店の奥のカウンターに置かれています。

定番のものや、

「麦」と縁が深いものや、

「HOP」なものまで。

幅広いです。
そんなフードを横目にまずはイベントのために醸造された、
Hop Fest Lager 2016をいただきます。

香りが甘めで、苦みはそこまで感じられません。
ちょっと渋みがあるのが気になりました。
さらに、大山Gビールのヴァイエンホップ。

イチゴのような甘い香りの裏に、いつものヴァイツェンっぽい香りも。
ホップを前面に押し出していますが、苦みはやっぱり抑え目で、
バランスがいい印象でした。
いわて蔵ビールのエクストラスペシャルビターIBUKI。

スタイルがイングリッシュスタイルESBということで、
飲む前の香りはほとんどなく、飲んだ後に麦茶のような
香ばしさを感じました。冷え冷えで提供されているので、
少し時間をかけて飲むのがいいかもしれません。
こちらもSPRING VALLEY BREWERYの
MURAKAMI SEVEN Fresh Hop 2016。

MURAKAMI SEVENは今年デビューした新種のホップの名前だそうです。
柑橘系のフルーティーな香り。
結構強めの甘みが先行していて、苦みは控えめです。
面白いビール。
最後は常陸野ネストビールの
HITACHINO 20Freshhops Session IPA。

醸造開始20周年を記念して20種類の異なるホップを使用して醸造したようです。
鼻を近づけると香りは甘めに感じるんですが、
飲んだ後はショウガのような少し辛みのある香りもしてきます。
確かに、香りは複雑ですねぇ。
しっかりと苦いんですが、全体的な印象は軽くて、さすがセッションIPAという感じです。
最近のブームに乗ってさぞ大盛況なのかと思いきや、
自分が行ったときはさほど込み合っておらず、快適に過ごせました。

代官山での会期は明日まで。
今後、岩手、大阪、神奈川でも開催されるようなので、
興味のある方は行ってみると面白いと思います。
第1回 Fresh Hop Fest:公式HP
第1回 Fresh Hop Fest in 東京に行ってきました。
入り口でチケット(1,800円:入場料300円と300円チケット×5)を購入します。
フードや飲み物はこれと交換になりますし、
再入場の際にも必要になります。
この日のビールメニューはこんな感じでした。
さらに、フードも結構充実しています。
チケット1枚で交換できるものから、3枚必要なものまで。
お店の奥のカウンターに置かれています。
定番のものや、
「麦」と縁が深いものや、
「HOP」なものまで。
幅広いです。
そんなフードを横目にまずはイベントのために醸造された、
Hop Fest Lager 2016をいただきます。
香りが甘めで、苦みはそこまで感じられません。
ちょっと渋みがあるのが気になりました。
さらに、大山Gビールのヴァイエンホップ。
イチゴのような甘い香りの裏に、いつものヴァイツェンっぽい香りも。
ホップを前面に押し出していますが、苦みはやっぱり抑え目で、
バランスがいい印象でした。
いわて蔵ビールのエクストラスペシャルビターIBUKI。
スタイルがイングリッシュスタイルESBということで、
飲む前の香りはほとんどなく、飲んだ後に麦茶のような
香ばしさを感じました。冷え冷えで提供されているので、
少し時間をかけて飲むのがいいかもしれません。
こちらもSPRING VALLEY BREWERYの
MURAKAMI SEVEN Fresh Hop 2016。
MURAKAMI SEVENは今年デビューした新種のホップの名前だそうです。
柑橘系のフルーティーな香り。
結構強めの甘みが先行していて、苦みは控えめです。
面白いビール。
最後は常陸野ネストビールの
HITACHINO 20Freshhops Session IPA。
醸造開始20周年を記念して20種類の異なるホップを使用して醸造したようです。
鼻を近づけると香りは甘めに感じるんですが、
飲んだ後はショウガのような少し辛みのある香りもしてきます。
確かに、香りは複雑ですねぇ。
しっかりと苦いんですが、全体的な印象は軽くて、さすがセッションIPAという感じです。
最近のブームに乗ってさぞ大盛況なのかと思いきや、
自分が行ったときはさほど込み合っておらず、快適に過ごせました。
代官山での会期は明日まで。
今後、岩手、大阪、神奈川でも開催されるようなので、
興味のある方は行ってみると面白いと思います。
第1回 Fresh Hop Fest:公式HP


